無農薬・無化学肥料・飛散農薬残留農薬ゼロ
私たち深山園は、1979年から、自社農園の開墾を始め、現在も開墾途中であります
農作物の中でも最も農薬を使用するといわれる日本茶ですが
こんな時代だからこそ無農薬の日本茶が必要だと感じています
また、無農薬だからこそ、屋久島の自然環境に影響を与えず、
持続可能な茶園を、次世代の若者へ残していけると考えています
これからも、世界自然遺産の地「屋久島」で、農薬や、化学肥料を一切使用せず
人や環境にやさしい自然栽培のお茶を育てて参ります
忙しい日々の中、屋久島の大自然が育てたお茶で
心やすらぐひと時をお楽しみいただければ幸いです

周辺には耕作地はなく、飛散農薬ゼロの大自然の真っ只中・・・・
有機JASにより認められている農薬や化学肥料にも頼ることなく恵まれた豊富な草を畝の間に敷き込み人と自然との共生のお茶作りをしております。
化学物質過敏症の方々にもお飲み頂いていることも本当に嬉しい限りです。
残留農薬ゼロのおいしいお茶を目指して!
屋久島にお越しの折には、是非ともお立ち寄りください!

化学肥料を使用すると、旨味や甘味がでて
水色もよくなりますが、深山園では化学肥料を一切使用しておりません。
自然のままのカテキン豊富なやや渋めの味わいです。
自然本来のお茶の味わいをお楽しみ頂ければ幸いです。
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《村中の方々がうまさ日本一!と豪語》屋久島 たんかん タンカン 10KG 良品 未選別 混載 6~9cm L 2L 3Lご家庭用 ご贈答用 ギフト 果物 くだもの フルーツ 柑橘 みかん 期間限定 数量限定
¥9,800
当園の所在地であります屋久島の南部集落、「中間」の村の方たちが作っておられる「たんかん」です。濃厚です。 【屋久島たんかんの特徴】 「たんかん」は中国広東省が原産地です。 その風味はオレンジに似ており、柑橘系の果物の中では一番糖度が高く、また、たっぷりの濃厚な果汁にはみかんの約2倍のビ タミンCが含まれています。屋久島での収穫時期は2月中旬から3月上旬まで、1年でこの時期にしか食べられない最高品質のフルーツです。日本の「タンカン」の生産量の80% は鹿児島県で日本一ですが、その中でも「屋久島のタンカン」はジューシーで果肉がやわらかく、香り・味ともに絶品で、蜜柑 好きな方には「屋久島のたんかん」を知らない方はいないと言っても過言ではありません。 その屋久島の中でも一年を通じて日 照時間の一番長い南部地区の「中間」集落は屋久島でも一番暖かく、海からのミネラル分を豊富に含んだ風はまさに「たんかん」の生育には最 適な土地として、また屋久島で一番糖度の高い「たんかん」の産地として知られております。 【屋久島たんかんの歴史】 「たんかん」は「ネーブルオレンジ」と「ポンカン」の掛け合わせで生まれました。その「ポンカン」を日本での移植栽培に初めて成功したのが屋久島の黒葛原兼成翁(つづらばらかねなり)でした。その技術が日本各地でさまざまな品種をポンカンから産み出しました。「デコポン」の親もポンカンです。そもそもポンカンが屋久島に導入されたのは、大正13年、黒葛原兼成翁が下屋久村に、もろもろの悪条件と闘いながら遠く台湾から苗木を屋久島に移入栽培したのが始まりであります。当時、食糧事情最悪の時代でしたのでポンカン栽培への地区住民の批判の目は大変厳しいのがあり、一方、試作の結果もおもわしくなく、試行錯誤の末、幾星霜を得てついに今日の屋久島ポンカンを大成するに至りました。このころ時の元老西園寺公望公に贈ったところ「台湾産のものよりよい逸品」と高く評価されました。黒葛原園には、毎年、翁の偉業を感謝するため頌徳碑前でぽんかん祭を執り行い、併せてポンカン原木の見学会などを行っています。平内住民をはじめ、ポンカン生産農家は、等しく、この偉大な黒葛原兼成翁を忘れてはなりません。「たんかん」の屋久島への移植はこれより後になり、今ではポンカンを凌ぐほどの人気を博しておりますが、多くの困難を乗り越えてポンカンを屋久島に移植した方がいたからこそ「たんかん」も抵抗なく屋久島に受け入れられたと思いますと先人のご苦労に頭が下がります。【屋久島郷土史より抜粋】
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《村中の方々がうまさ日本一!と豪語》屋久島 たんかん タンカン 厳選粒ぞろい 3~3.5kg [優品] 7~7.5cm L 2L ご家庭用 ご贈答用 ギフト 果物 くだもの フルーツ 柑橘 みかん 期間限定 数量限定
¥4,980
当園の所在地であります屋久島の南部集落、「中間」の村の方たちが作っておられる「たんかん」です。濃厚です。 【屋久島たんかんの特徴】 「たんかん」は中国広東省が原産地です。 その風味はオレンジに似ており、柑橘系の果物の中では一番糖度が高く、また、たっぷりの濃厚な果汁にはみかんの約2倍のビ タミンCが含まれています。屋久島での収穫時期は2月中旬から3月上旬まで、1年でこの時期にしか食べられない最高品質のフルーツです。日本の「タンカン」の生産量の80% は鹿児島県で日本一ですが、その中でも「屋久島のタンカン」はジューシーで果肉がやわらかく、香り・味ともに絶品で、蜜柑 好きな方には「屋久島のたんかん」を知らない方はいないと言っても過言ではありません。 その屋久島の中でも一年を通じて日 照時間の一番長い南部地区の「中間」集落は屋久島でも一番暖かく、海からのミネラル分を豊富に含んだ風はまさに「たんかん」の生育には最 適な土地として、また屋久島で一番糖度の高い「たんかん」の産地として知られております。 【屋久島たんかんの歴史】 「たんかん」は「ネーブルオレンジ」と「ポンカン」の掛け合わせで生まれました。その「ポンカン」を日本での移植栽培に初めて成功したのが屋久島の黒葛原兼成翁(つづらばらかねなり)でした。その技術が日本各地でさまざまな品種をポンカンから産み出しました。「デコポン」の親もポンカンです。そもそもポンカンが屋久島に導入されたのは、大正13年、黒葛原兼成翁が下屋久村に、もろもろの悪条件と闘いながら遠く台湾から苗木を屋久島に移入栽培したのが始まりであります。当時、食糧事情最悪の時代でしたのでポンカン栽培への地区住民の批判の目は大変厳しいのがあり、一方、試作の結果もおもわしくなく、試行錯誤の末、幾星霜を得てついに今日の屋久島ポンカンを大成するに至りました。このころ時の元老西園寺公望公に贈ったところ「台湾産のものよりよい逸品」と高く評価されました。黒葛原園には、毎年、翁の偉業を感謝するため頌徳碑前でぽんかん祭を執り行い、併せてポンカン原木の見学会などを行っています。平内住民をはじめ、ポンカン生産農家は、等しく、この偉大な黒葛原兼成翁を忘れてはなりません。「たんかん」の屋久島への移植はこれより後になり、今ではポンカンを凌ぐほどの人気を博しておりますが、多くの困難を乗り越えてポンカンを屋久島に移植した方がいたからこそ「たんかん」も抵抗なく屋久島に受け入れられたと思いますと先人のご苦労に頭が下がります。【屋久島郷土史より抜粋】
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《村中の方々がうまさ日本一!と豪語》屋久島 たんかん タンカン 3キロ 良品 未選別混載 5.5~9cm M L 2L 3Lご家庭用 ご贈答用 ギフト 果物 くだもの フルーツ 柑橘 みかん 期間限定 数量限定
¥3,980
当園の所在地であります屋久島の南部集落、「中間」の村の方たちが作っておられる「たんかん」です。濃厚です。 【屋久島たんかんの特徴】 「たんかん」は中国広東省が原産地です。 その風味はオレンジに似ており、柑橘系の果物の中では一番糖度が高く、また、たっぷりの濃厚な果汁にはみかんの約2倍のビ タミンCが含まれています。屋久島での収穫時期は2月中旬から3月上旬まで、1年でこの時期にしか食べられない最高品質のフルーツです。日本の「タンカン」の生産量の80% は鹿児島県で日本一ですが、その中でも「屋久島のタンカン」はジューシーで果肉がやわらかく、香り・味ともに絶品で、蜜柑 好きな方には「屋久島のたんかん」を知らない方はいないと言っても過言ではありません。 その屋久島の中でも一年を通じて日 照時間の一番長い南部地区の「中間」集落は屋久島でも一番暖かく、海からのミネラル分を豊富に含んだ風はまさに「たんかん」の生育には最 適な土地として、また屋久島で一番糖度の高い「たんかん」の産地として知られております。 【屋久島たんかんの歴史】 「たんかん」は「ネーブルオレンジ」と「ポンカン」の掛け合わせで生まれました。その「ポンカン」を日本での移植栽培に初めて成功したのが屋久島の黒葛原兼成翁(つづらばらかねなり)でした。その技術が日本各地でさまざまな品種をポンカンから産み出しました。「デコポン」の親もポンカンです。そもそもポンカンが屋久島に導入されたのは、大正13年、黒葛原兼成翁が下屋久村に、もろもろの悪条件と闘いながら遠く台湾から苗木を屋久島に移入栽培したのが始まりであります。当時、食糧事情最悪の時代でしたのでポンカン栽培への地区住民の批判の目は大変厳しいのがあり、一方、試作の結果もおもわしくなく、試行錯誤の末、幾星霜を得てついに今日の屋久島ポンカンを大成するに至りました。このころ時の元老西園寺公望公に贈ったところ「台湾産のものよりよい逸品」と高く評価されました。黒葛原園には、毎年、翁の偉業を感謝するため頌徳碑前でぽんかん祭を執り行い、併せてポンカン原木の見学会などを行っています。平内住民をはじめ、ポンカン生産農家は、等しく、この偉大な黒葛原兼成翁を忘れてはなりません。「たんかん」の屋久島への移植はこれより後になり、今ではポンカンを凌ぐほどの人気を博しておりますが、多くの困難を乗り越えてポンカンを屋久島に移植した方がいたからこそ「たんかん」も抵抗なく屋久島に受け入れられたと思いますと先人のご苦労に頭が下がります。【屋久島郷土史より抜粋】
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《村中の方々がうまさ日本一!と豪語》屋久島 たんかん タンカン 5キロ 良品 未選別 混載 5.5~9cm M L 2L 3Lご家庭用 ご贈答用 ギフト 果物 くだもの フルーツ 柑橘 みかん 期間限定 数量限定
¥5,980
当園の所在地であります屋久島の南部集落、「中間」の村の方たちが作っておられる「たんかん」です。濃厚です。 【屋久島たんかんの特徴】 「たんかん」は中国広東省が原産地です。 その風味はオレンジに似ており、柑橘系の果物の中では一番糖度が高く、また、たっぷりの濃厚な果汁にはみかんの約2倍のビ タミンCが含まれています。屋久島での収穫時期は2月中旬から3月上旬まで、1年でこの時期にしか食べられない最高品質のフルーツです。日本の「タンカン」の生産量の80% は鹿児島県で日本一ですが、その中でも「屋久島のタンカン」はジューシーで果肉がやわらかく、香り・味ともに絶品で、蜜柑 好きな方には「屋久島のたんかん」を知らない方はいないと言っても過言ではありません。 その屋久島の中でも一年を通じて日 照時間の一番長い南部地区の「中間」集落は屋久島でも一番暖かく、海からのミネラル分を豊富に含んだ風はまさに「たんかん」の生育には最 適な土地として、また屋久島で一番糖度の高い「たんかん」の産地として知られております。 【屋久島たんかんの歴史】 「たんかん」は「ネーブルオレンジ」と「ポンカン」の掛け合わせで生まれました。その「ポンカン」を日本での移植栽培に初めて成功したのが屋久島の黒葛原兼成翁(つづらばらかねなり)でした。その技術が日本各地でさまざまな品種をポンカンから産み出しました。「デコポン」の親もポンカンです。そもそもポンカンが屋久島に導入されたのは、大正13年、黒葛原兼成翁が下屋久村に、もろもろの悪条件と闘いながら遠く台湾から苗木を屋久島に移入栽培したのが始まりであります。当時、食糧事情最悪の時代でしたのでポンカン栽培への地区住民の批判の目は大変厳しいのがあり、一方、試作の結果もおもわしくなく、試行錯誤の末、幾星霜を得てついに今日の屋久島ポンカンを大成するに至りました。このころ時の元老西園寺公望公に贈ったところ「台湾産のものよりよい逸品」と高く評価されました。黒葛原園には、毎年、翁の偉業を感謝するため頌徳碑前でぽんかん祭を執り行い、併せてポンカン原木の見学会などを行っています。平内住民をはじめ、ポンカン生産農家は、等しく、この偉大な黒葛原兼成翁を忘れてはなりません。「たんかん」の屋久島への移植はこれより後になり、今ではポンカンを凌ぐほどの人気を博しておりますが、多くの困難を乗り越えてポンカンを屋久島に移植した方がいたからこそ「たんかん」も抵抗なく屋久島に受け入れられたと思いますと先人のご苦労に頭が下がります。【屋久島郷土史より抜粋】

